.cursor/rules
.cursor/rules 以下は開発しようとする対象のタイプによってテンプレートを取り込み分けるみたいなイメージなんだなたぶん。
たとえば python でアプリケーションを作る際に、app/*.py についてはこう、scripts/*.py についてこう、みたいなルールを書くとして、それはライブラリを開発するときには違うよね、という場合に、.cursor/rules 以下は異なるセットが適合するから。テンプレートを持ってきて、それをカスタマイズするといいでしょう、って雰囲気なんだろうな。なんとなくわかってきた。
openai-whisper
ローカルで動作する音声認識モデルとして試した。
- medium (1.4GBくらい)あたりがちょうどいい気がする?
最後まで視聴してくださって 本当にありがとうございます。とかご視聴ありがとうございました。みたいな誤認識を頻繁にする。絶対日本語YouTuberとかの動画をデータソースにしてるだろこれ。- OpenAI Whisper Large V3 Turboモデルでリアルタイム文字起こしを試してみた | DevelopersIO 冷静に「仕様に近いもの」って扱ってて笑った。ドライな対応いいですね。